畑田ガラス店の更新と新着情報

 最新の更新はトップページに掲示してあります。

政府よる現金補助の住宅エコリフォームが始まりました。

2016/11/06(Sun) 01:43

住宅ストック循環支援事業補助金の紹介
公式ページはこちらから、 https://stock-jutaku.jp/about/

先年の住宅エコポイントに代替する補助制度が始まりましたので、是非ご活用下さい。

今回の補助の要点はポイントでは無く、直接現金が補助されます。
@ 窓に関する断熱改修と外皮の断熱改修及び設備のエコ改修の単独またはそれの組合せで合計補助額5万円以上が
  補助対象になります。
A また今回の補助対象には耐震の項目が組み合わされており、昭和58年4月1日以降の新築が補助対象になっていて、
  それ以前の建築は耐震改修(補助対象)をすれば補助対象となります。
そのため最低限の要件を満たすには@とAを併せてクリアしていなければなりません。
クリアすればバリアフリー改修等、その他の改修工事にも補助対象が広がります。

住宅エコリフォームの補助限度額は30万円で、耐震改修工事を併せて行う場合の補助限度額は45万円となっています。
住宅ストック循環支援事業補助金の全体概要はもっと幅広い補助対象ですが、当店の関わる補助事業は住宅エコリフォームの部分になります。

ブログで自作品等を紹介

2016/08/28(Sun) 01:48

当店ブログに自作のリフトやフェンス工事の治具、そして現場作業台を紹介しています。

リフト
https://www.hatadagls.com/e-log/machine-tools/848.html

フェンス工事の治具
https://www.hatadagls.com/e-log/machine-tools/861.html

現場作業台
https://www.hatadagls.com/e-log/machine-tools/870.html

生駒市の住宅断熱改修で工事費の1/3補助が始まりました。

2016/05/14(Sat) 01:15

今年も生駒市の住宅断熱改修で所定の要件を満たすと工事費の1/3補助が始まりました。
昨年は省エネ住宅ポイントと併用で半分くらいの補助効果があったのですが
今年は省エネ住宅ポイントがありませんので工事費の1/3補助に留まります。
でも工事費の1/3が生駒市からお施主様に現金で振り込まれるのですから大変な補助です。
ガラスだけの取り替えでも申請可能ですので、戸建て・マンションを問わずご活用頂けます。
これは断熱改修の補助ハードルとしては他の国策補助よりもかなり低くガラス取替だけで
受けることができる絶大なメリットがあります。
生駒市民の方々には是非、ご活用頂きたくお奨め致します。
因みに昨年の生駒市への申請で補助を受けられた経緯のページリンク貼っておきます。
http://www.hatadagls.com/e-log/vacuum-spacia/745.html

サーモグラフィ導入と真空ガラス販売で入賞

2016/02/12(Fri) 02:13

タッチパネル型のサーモグラフィーを導入いたしました。
これでビジュアルな温度分布が確認出来るようになりましたので、真空ガラスのガラス表面温度なんかも良くわかるようになります。
当店ブログにも紹介してありますのでこちらのアドレスからどうぞ
http://www.hatadagls.com/e-log/machine-tools/829.html

去る2月9日真空ガラス スペーシアの昨年後期販売キャンペーンで関西圏9位にランキングしました。
期間の後半はエコポイントも終わってあまり活況感はなかったのですが、それでも入賞していたのはうれしいことです。
こちらもブログに紹介がありますのでリンクアドレスからどうぞ
http://www.hatadagls.com/e-log/vacuum-spacia/832.html

今年度も省エネ住宅ポイントあるか?

2016/01/21(Thu) 01:56

昨年の省エネ住宅ポイントは決まってから、申請方法の細目がなかなか発表されず、申請対象のお客様にはずいぶんお待ち頂いたのですが、代理申請の書類作成も溜まると大変なので当店も申請開始まではヤキモキしていました。

また、予算の消化率も7月くらいまでは悪かったのですが10月も後半になると予算消化が猛烈な勢いで急伸しまして10月21日で受け付け終了だったのです。

当店もメーカー証明に日にちが掛かり1物件の申請が間に合わずお客様を失望させてしまいましたことを反省しています。

今はまだわかりませんが今年度の予算で省エネ住宅ポイント制度が成立されましたら、申請の方法は同じでしょうから昨年よりはスムーズに代理申請が行えるものと思っています。

お客様におかれても成立した方がうれしいですよね。

地域区分Vでもスペーシアなら省エネ住宅ポイントOK

2015/03/16(Mon) 11:19

いよいよ申請が本番となる省エネ住宅ポイント。
ここで耳寄りな情報がありますので紹介。
以前の住宅エコポイントは生駒市等の地域区分Vではポイントがつきませんでしたが、今回の省エネ住宅ポイントでは可能となりました。
単一の金属建具ではガラスの交換だけではダメだったものが、この省エネ住宅ポイントでは熱貫流の性能が評価されスペーシアは認められました。

同じ真空ガラスでもクリアFitはLow_E性能が付加されていませんので認められていません。
過去に悔しい思いでガラス取替を見送られたお客様には朗報であります。
是非この機会を逃さずにと思います。
詳しくはhttp://shoenejutaku-points.jp/manufacturer/product/glass

特に奈良市隣接であまり奈良市と気候が変わらない生駒市では単独で工事費の三分の一補助+省エネ住宅ポイント+単年度固定資産税三分の一減免+増改築(断熱)投資減税の4つを活用されると存外のコスト効果に繋がると思います。

省エネ住宅ポイントの概要

2015/01/24(Sat) 01:36

省エネ住宅ポイントの概要が発表されています。
ガラスに関しては以前の住宅エコポイントに較べて大中小がそれぞれ1000ポイントUPしています。
サッシ取替や内窓に関してもポイントUPしていますし、特に内窓は単板ガラスでも認められていますので補助率としては工事価格対でのパフォーマンスはより大きいと予想します。

平成26年度の補正予算なので3月末で終了ですが予算に達した段階でも終了しますので要注意。
補正予算は805億円とこの3ヶ月間での消化としましては大きいのですが、以前に比べ対象製品も増えているのも事実です。
特に水廻り設備関係の参入が従来より大きく予想しています。

詳しくは下記、国交省のページにて

省エネ住宅に関するポイント制度について
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_fr4_000046.html

省エネ住宅ポイントについて説明会資料
http://www.mlit.go.jp/common/001066385.pdf

省エネ住宅ポイント制度の内容について詳細
http://www.mlit.go.jp/common/001065693.pdf

文中リンクで拡張子.pdfのページは逐次内容変更で見れなくなりますのでその場合は最初のリンクhttp://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_fr4_000047.htmlからご参照下さい

住宅エコポイント復活→省エネ住宅ポイントとして

2015/01/11(Sun) 13:01

昨年末の27日突然、平成26年度補正予算が閣議決定しました。
3.5兆円もの補正予算の中にさらりと省エネ住宅ポイントが盛り込まれていましたので、今後の国交省のページ更新から目が離せません。
とりあえず今月20日に大阪で公式説明会があるので早速申し込みました。

国交省のページは下記にてどうぞ
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_fr4_000047.html

詳しい事がわかると追々当店ブログに載せていきたいと思います。

国内最高水準の断熱性を実現、スペーシア21

2013/10/24(Thu) 08:43

スペーシアの最新製品が日本社より発表されました。
2020年の省エネ義務化に向けた新しい製品は0.7/u・Kへと熱貫流率が抑えこまれていますので現在、国内最高断熱のガラスになって本年11月より発売されます。
詳しくはこちらからどうぞ http://www.hatadagls.com/e-log/vacuum-spacia/642.html

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